2016年04月17日

神戸新聞 著者インタビュー・くらし面掲載

4月6日 神戸新聞・くらし面で『100歳夫婦力!二人で始めるピンピン・キラリ』の著者インタビュー記事が本文5段で紹介されました。



健康長寿の医科学的な情報、長い夫婦の時代を健康に生きるためには壮年期に同じ夫婦でももう一度新たな関係を結び直す「転婚」が必要なこと。夫をうまく育てる「育爺」についても楽しく語られています。

神戸新聞電子版とYahooニュースでもご覧いただけます。
http://www.kobe-np.co.jp/news/bunka/201604/0008971129.shtml
神戸新聞NEXT
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00000001-kobenext-hlth  

拙著で紹介した木工芸家で地元兵庫県姫路市在住の山名繁(95)千代栄(92)夫妻も登場されています。繁さんは今も老眼鏡なしで、視力は若者と変わりません。この仕事をするようになって、ますますよくなっていると言います。

朝6時に目が覚めると、30分間、10本の指を曲げては伸ばす「グーパー運動」と足の曲げ伸ばしを繰り返す。風呂上りには足の筋肉を延ばすストレッチ、海軍徴兵時代に覚えた柔軟体操も怠らない。趣味は山歩き、週末は森林浴のため2、3時間歩いて、「気」を充実させる。タバコは60歳でやめ、酒はほとんど飲みません。

妻の千代栄さんは28本の歯すべてが健康で、夫に負けず元気です。手先が器用で、針一本で着物を縫い上げ、棒針でセーターから靴下、手袋、レッグウォーマーまで何でもお手製。料理好きで、食生活は豊かです。

2人とも大の牛肉好きで、ほぼ毎日食べ、サバやイワシなど血液サラサラ効果のある青魚が好物。毎日、ごまめ(いりこ)を甘辛く味付ける「田作り」をこしらえ、小芋などの煮物や大豆の昆布煮などと共に毎食欠かさず食ています。

「食」「生きがい」「運動」、そして互いを尊敬しいたわる夫婦の関係、ストレスのない生活が健康長寿の大きな要素ですね。
posted by noriko-motooka at 11:32| コラム

2016年04月09日

テレビ朝日『スーパーJチャンネル』(ANN系列 )・朝日放送『キャスト』出演報告/ 『The Japan News』/読売オンラインコラム『深読み』掲載開始/時事通信配信

1月に上程した『100歳夫婦力!二人で始めるピンピン・キラリ』。3月・4月の主なメディア出演・掲載記事報告、出演予告などをお伝えします。

■4月18日(月)神戸・ラジオ関西(558Hz)の朝の人気番組『三上公也の情報アサイチ』に出演します。出演時間は午前9時~9時20分の20分間。「夫婦で健康長寿の知恵」を語ります。関西エリアの方はお聴き頂ければ嬉しいです。
http://jocr.jp/morning/

■3月24日(木)、テレビ朝日報道・情報番組『スーパーJチャンネル』(放送16:50-19:00・ANN系列)で、拙著『100歳夫婦力!―二人で始めるピンピン・キラリ』が取り上げられました。


「必見 アラハン人生楽しむコツ―超高齢化社会を生き抜く知恵」として、著者インタビューに加え、拙著にもご登場頂いたお茶処、静岡の川根本町のご長寿夫妻を訪ねて、茶畑作業に夫婦で勤しむ姿やご長寿の食卓の秘訣なども紹介されました。

■3月29日(火)には、大阪の準キー局、朝日放送の報道・情報番組『キャスト』でも
「90代夫婦に学ぶ長寿の秘訣 元気なアラハンの生き方」として『スーパーJチャンネル』の同ニュースが放送されました。

一視聴者として観ても、温かい取材記者の目線が感じられ、わたくしも元気と癒しを頂きました。

■3月30日(水)時事通信社より著者ロングインタビュー配信。多くの地方紙で掲載され始めています。


■3月30日より、読売新聞のオンラインコラム『深読み』の掲載が開始されました。
タイトル「100歳夫婦になるための「転婚」のススメ」
・互いの命を延ばす「夫婦力」
・“結婚の午後”の男女の基本的な心配り
など、約2800字。一部抜粋します。
 「(中略)ストレスが命を縮める大きな要因であることは知られています。ストレスの多い夫婦関係は寿命を縮めますし、人生の後半、ストレスフリーな関係を再構築できた夫婦は互いの命を延ばす「夫婦力」を身に付けることができるのです。明るく前向きな気持ちで生きることは、禁煙と同じくらい健康寿命を延ばす可能性があるのです。(中略)」

掲載コラムはこちらからお読み頂けます。
http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20160317-OYT8T50092.html

■3月18日(金)、読売日刊英字新聞『The Japan News』に著者インタビューと拙著の登場した静岡のご長寿夫妻の取材記事が掲載されました。


こちらは紙面だけでなく、掲載から一ヵ月は電子版でも読むことができます。
http://the-japan-news.com/news/article/0002782577
英字電子版に掲載され世界の人に読んで頂ける機会を得られました。
posted by noriko-motooka at 13:31| コラム

2016年03月13日

3月14日(月)
テレビ朝日『スーパーJチャンネル』出演

テレビ朝日『スーパーJチャンネル』(放送16:50-19:00)の特集コーナーで、『100歳夫婦力!―二人で始めるピンピン・キラリ』が取り上げられます。

わたくしのインタビューに加え、拙著にもご登場頂いたお茶のご長寿夫妻を訪ねて、静岡のお茶どころ川根本町でも取材されています。

17時台の放送(16:50-17:35)予定です。
ただ世の中のニュースが動いてくると18時台、あるいは後日の放送となる可能性もあります。

放送日変更の場合は、またコラムでお伝えします。

詳しくは
http://www.tv-asahi.co.jp/super-j/
をご覧ください。
posted by noriko-motooka at 08:45| コラム

2016年02月28日

2月25日(木)読売新聞朝刊 記事掲載
毎日放送・MBSラジオ『ありがとう浜村淳です』出演のご報告

■2月25日(木)読売新聞朝刊くらし面に著者インタビューと『100歳!夫婦力 二人で始めるピンピン・キラリ』が紹介されました。担当の崎長敬志記者は静岡県の茶どころ川根本町まで、拙著で登場する平野ご夫妻を訪ねて下さいました。紙面でお二人揃っての素敵な笑顔に久しぶりにお会いでき、わたくしもこころがほっこりしました。


【平野夫妻の健康長寿の秘訣】
・一日10杯以上、緑茶を飲む
・一日、3回、6000歩歩く
・茶畑とともに生きる
・とぼけ笑いで何でもごまかす(とし)
・互いに信頼して助け合う(政一)

■今月19日金曜日に毎日放送・MBSラジオ『ありがとう浜村淳です』(1179Hz)に出演させて頂きました。放送後、多くのメールやFAXを頂き、有難うございました。


関西一の人気番組は開始から43周年を迎えます。浜村さんは、放送開始から一日も休むことなくパーソナリティーを続けていらっしゃることをお聞きしました。

スタジオはリラックスした浜村さんのお部屋の様で、アシスタントの鳥居睦子さんとの息もぴったり。前作『流転の子 最後の皇女・愛新覚羅嫮生』の内容も大変よくご存じでした。新作の『100歳夫婦力!二人で始めるピンピン・キラリ』の健康長寿夫婦の秘訣に華が咲きました。

浜村さんは御年81歳。若さの秘訣は緑茶とおしゃべりと好奇心。この番組のパーソナリティーとして生涯現役で走り続けることこそが、健康長寿を維持する秘訣ですね。知恵と知識の塊、本当にお若いです。

拙著を同番組内の「ありがとうファミリー劇場」でラジオドラマにして下さるとか。
どんなドラマになるのでしょうか?
楽しみにお待ちください!
posted by noriko-motooka at 15:20| コラム

2016年02月14日

2月19日(金)
毎日放送・MBSラジオ『ありがとう浜村淳です』出演

今月19日(金)毎日放送・MBSラジオ『ありがとう浜村淳です』(1179Hz)に出演します。平日は午前8時~10時30分までの生ワイド放送です。

出演は午前10時05分から20分ごろまで
詳しくは
http://www.mbs1179.com/arigato/
をご覧ください。

番組は開始から43周年を迎え、関西一の人気番組です。浜村淳さんは、放送開始から一日も休むことなくパーソナリティーを続けていらっしゃいます。

わたくしが出演させて頂くのは「朝からようこそ」のコーナーです。もちろん、新作『100歳夫婦力! 二人で始めるピンピン・キラリ』のお話をさせて頂く予定ですが、HPを観ると「生放送で打ち合わせもほとんど無いこのコーナー。ゲストの素顔がどんどんと明らかになります。」とか。どんな展開になるのか、ワクワクしています。

■番組へのご意見、ご感想はメールかおハガキで
・メール
arigato@mbs1179.com

・おハガキ(番組名だけでOKです)
〒530-8304
「ありがとう浜村淳です」

お待ちしています!
posted by noriko-motooka at 15:15| コラム

2016年01月31日

毎日新聞 著者インタビュー掲載
ラジオ日本 峰竜太の『ミネスタ』出演報告

■本日、1月31日 毎日新聞で新作の著者インタビュー記事が掲載されました。本文4段B5サイズの大きな扱いです。

毎日新聞全国版・家庭面


インターネットでもご覧頂けます。

インタビューと撮影は毎日新聞東京本社で行われました。取材は小川節子編集委員です。
健康長寿を夫婦の親密性、気質や生きがいなどとの関わりで語っています。お茶と長寿の関係を医科学的な根拠で示し、「お達者度」の高い茶どころ静岡県川根本町の取り組みを紹介しました。

また、華齢なるカップルが壮年期の危機を転機に如何に変革できたか。今、“断崖愛”(崖っぷちの愛)を生きる団塊世代の夫婦関係と50~60代の変革、「転婚」を語る濃い内容です。

■1月26日(火)、ラジオ日本 峰竜太の『ミネスタ』に出演しました。生放送中にカシャ!

向かって左から、アシスタントの半田あいさん・中央公論新社編集副主幹三木哲男さん・私・峰竜太さんです。

三木さんは『婦人公論』元編集長。拙著は2014年の『婦人公論』の連載がきっかけで、単行本書下ろしが決まりました。関わりが深いのです。峰さんはご自身も60代。壮年期の夫婦の転換と健康長寿の話に興味津々。半田さんはとってもチャーミングなお嬢さんで、スタジオは大盛り上がりでした。
posted by noriko-motooka at 06:00| コラム

2016年01月10日

新刊リリース!

160113.jpg

 時代はアラハン!(Around 100 Hundred)


本日、『100歳夫婦力! 二人で始めるピンピン・キラリ』(中央公論新社刊)発売です。

本書には、健康・元気・ごきげんなアラハンご夫婦10組が登場。食・運動・生活習慣・生きがいなどをインタビューし、健康長寿の秘密に迫ります。さらに、アンチエイジング食材・効果的な運動法・歯と健康の関係・お達者度ナンバーワンの町の取り組み等、専門家へのインタビューも充実。各種の大規模追跡調査から、気持ちの持ち方や、夫婦の関係性が長寿に繋がっているということが明らかに――。事例に加え、科学的な面からも、「長生き」を解析します。
*   *    *    *    *    *    *    *
本書は華齢なる人々の気質と長寿、夫婦の関係性に焦点を当て、やがて「人生百年超え時代」を手探りで生きることになる壮年期の心得を当事者や専門家への取材を通じて、考察を試みた作品です。
 
長寿を「夫婦」という関係性で切り込んだ恐らく初めての本だと思います。3年の歳月を掛け、取材カップルは20組、その内の10組に登場頂きました。

また、ご長寿夫婦健康本というだけでなく、壮年期の危機を転機に如何に変革できたかを記し、“断崖愛”(崖っぷちの愛)を生きる団塊世代の夫婦関係、50~60代の変革、「転婚」を説く内容も加味しました。
 
「専門家に聞く」のページでは、抗加齢医学、女性医学、疫学研究などの最前線に立つ先生方への取材を通じて、健康長寿に最低限のもっとも必要なことだけを医科学的なエビデンスに基づき書きました。

これまでの高齢者のイメージを覆す希望に満ちた内容になっています。
本書が健康と長寿の知恵を求める方々に一筋の光を届けることができましたら幸いです。
posted by noriko-motooka at 00:00| コラム

2016年01月01日

新年のご挨拶
1月10日 新刊リリース!

新春のお慶びを申し上げます


時代はアラハン!(Around100Hundred)


夫婦で健康長寿≠フ秘密に迫る!新作をお届けします。
『100歳夫婦力! 二人で始めるピンピン・キラリ』(中央公論新社刊)1月10日発売。
時代は、アラハン(around hundred)! 百寿者(100歳以上の人)はこの半世紀で300倍に激増していますが、「平均寿命」と「健康寿命」(自立して生活ができ、日常生活に制限のない期間)の差は広がっています。認知症や寝たきりにならず、健康に長生きするためには、どうすればよいのか? 

本書には、健康・元気・ごきげんなアラハンご夫婦10組が登場。食・運動・生活習慣・生きがいなどをインタビューし、健康長寿の秘密に迫ります。さらに、アンチエイジング食材・効果的な運動法・歯と健康の関係・お達者度ナンバーワンの町の取り組み等、専門家へのインタビューも充実。各種の大規模追跡調査から、気持ちの持ち方や、夫婦の関係性が長寿に繋がっているということが明らかになり――事例に加え、科学的な面からも、「長生き」を解析します。
*   *    *    *    *    *    *    *
3年の歳月。全国に「華齢なるカップル」を探して旅をしました。
戦争の時代に結ばれた夫婦それぞれのお話は、極限の生と死、互いへの愛情がほとばしり、語り尽くせぬ物語を背負って生きた夫婦の姿が鮮やかに浮かび上がりました。幸せは伝染します。私もいのちの力を頂き、幸せな幾多の時間を共有させて頂きました。

また、老化の原因・健康増進のストレッチ・糖化を防ぐ食事・歯の健康が全身に及ぼす影響・お茶の効用・気質と健康など、誠意溢れる専門家の先生方のアドバイスに助けられながら取材を進めてこられたことも幸運でした。

「楽天的で自立した気質こそが健康長寿の大きな要因に違いない」。長い取材を終えてそう思います。いかに健康を維持したかではなく、いかに生きたか。生きる姿勢、共に生きる他者への思いやり、労り、共助の姿勢こそが、2人で長寿を実現できた原動力だと感じます。

華齢なる人々の気質と長寿、夫婦の関係性に焦点を当て、やがて「人生100年超え時代」を手探りで生きることになる壮年期の心得を当事者や専門家への取材を通じて、わずかばかりの考察を試みた作品です。一人でも多くの方にお読み頂ければ幸いです。
                                 
わたくしはこれからもいのちの物語を紡ぎ続けます。
あなた様にとって新しい年が良い年になりますよう、お祈り申し上げます。今年もよろしくお付き合い下さいませ。

2016年 元旦
ノンフィクション作家
本岡 典子

posted by noriko-motooka at 00:00| コラム

2015年12月12日

BSTBS 13日『遥かなる満州〜ラストエンペラーが見た夢の彼方』
BS朝日 18日『流転の王妃 最後の皇弟』

『流転の子』関連の2点の作品が12月に放送されます。

■BSTBS 『遥かなる満州~ラストエンペラーが見た夢の彼方』
・日時 2015年12月13日(日) 午後7時~8時54分


満州国皇帝 康徳帝 溥儀


詳しくはhttp://www.bs-tbs.co.jp/info_news/mansyuu/

激動の時代、波乱の生涯を送った愛新覚羅溥儀の生涯を描くドキュメンタリーです。流転の子・愛新覚羅嫮生(現福永)様も登場されます。

■BS朝日『流転の王妃 最後の皇弟―戦乱の愛―真実の物語』
・日時 12月18日(金) 午後5時30分から9時54分
2話連続、一挙放送されます。


1937年4月3日 九段の軍人会館で行われた結婚式


2003年に放送された作品の再放送です。
詳しくはhttp://www.bs-asahi.co.jp/movie

テレビ朝日開局45周年を記念して制作された記念ドラマスペシャル「流転の王妃・最後の皇弟―戦乱の愛―真実の物語」は、二夜連続、延べ五時間半の大型テレビドラマ・芸術祭参加作品として放送されました。主演は皇帝の弟・溥傑に竹野内豊、その妻・浩に常盤貴子。

第一部、第二部ともに、25パーセントを超える視聴率を獲得し、映画やテレビドラマなどで活躍した俳優やプロデューサー、作品を表彰する「エランドール賞」に輝いた作品です。

『流転の子 最後の皇女・愛新覚羅嫮生』執筆にあたっては、番組を制作された現TV朝日エグゼクティブプロデューサー五十嵐文郎氏始め、多くのご協力を頂きました。

以下は『流転の子 最後の皇女・愛新覚羅嫮生』から一部、ドラマの内容を記述した部分を引用します。
  *     *     *     *     *
(中略)
二人の出会い。日中全面戦争、満州国崩壊、流浪の日々。壮大で切なく愛惜を帯びた音楽と映像が観る者の心を大河の流れの中に誘う。日本帰国後の姉の死、父との再会、娘の遺骨を抱き締めて慟哭する溥傑―。
(中略)
竹野内の朗読が重なる。
「人の世のはかなさに気がついて過去を思えば、五十年間の夫婦生活がますます身にしみて思い出される。
あなたがあちこちと流浪して大変な苦労したのも皆私に嫁いだためだが、晩年はおかげで仲睦まじく暮らすことができた。昔、共に遊んだところに行くのも心がうずき、死んだら同じ墓に入ろうといつも誓いあっていたことをかたくおぼえている。
清らかな夜にあなたを悼み、悲しむ思いが胸にあふれ、ひとり枕に伏して涙がとめどなく流れてくる。」
(中略)
溥傑の葬儀の実写。 メインテーマ曲が流れ始める。
溥傑と浩が実際に分けて持ち合ったお守りと玉が映し出される。
  *    *     *     *     *
ぜひ、ご覧ください。
posted by noriko-motooka at 00:00| コラム

2015年11月22日

11月18日(水)より
『満州国の皇女』神戸新聞大型連載スタート

11月18日より、神戸新聞の大型連載『満州国の皇女』が始まります。愛新覚羅嫮生(現福永)さんの語りを軸に、日本と中国の友好を願う人びとの歴史ドキュメントです。入念な取材で初回から確固たる内容になっています。

わたくしのインタビューは4回目と5回目に登場予定です。歴史資料の提供などもお手伝いさせて頂きました。どうそ、お楽しみください。


新婚時代の溥傑と浩。神戸新聞連載の写真ではありません。

posted by noriko-motooka at 00:06| コラム