2013年10月13日

「明るいメノポ相談室」の回答者として、
読者の皆様の悩みにお答えします

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いつまでも健康で、美しくありたいと考える40代・50代の女性のためのアンチエイジングライフスタイルマガジンを謳う『日経ヘルスプルミエ秋号』(日経BP社刊・9月20日発売)、「明るいメノポ相談室」(P113)の回答者として、読者の皆様の悩みにお答えしています。

秋号のご相談は
夫は私が人と会うのを嫌がります。子育ても一段落。友人と食事や旅行をしたいのですが、外出すると機嫌が悪く、「だれと会った?」としつこいのです。別にやましいことはありませんが、最近、束縛の強さにうんざり。どうしたらいいでしょう?
という53歳の女性の方からです。

毎日「束縛されている」と感じながら暮らすことは、大きなストレスですね。さぞ、お辛いでしょう。でも、意外と、ご主人は若いころから全然変わっていないかもしれません。むしろあなた自身が変わったことで、同じ夫の行動を「束縛」と感じるようになったのではないでしょうか? 

こんな問いかけから、お答えしています。

定年前後の夫を持つこの世代の奥様なら、きっとどなたもお持ちのような悩みです。でも、定年後、ずっとこのような生活が続くなら、本当にストレスですね。体調も崩しかねません。では、どうすれば……。


「明るいメノポ相談室」のP114を宜しければご覧ください!
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posted by noriko-motooka at 00:00| コラム